2013年05月20日

5月の予定

5月18日(土)、 5月23日(木)  (詳細は次頁の案内をご覧下さい。18日は終了しました)

      「新緑の一乗寺界隈散策」             講師 堤 勇二

           午後130分〜  「一乗寺下り松」 バス停集合   二千八百円


5月26日(日)  

                東京堤塾 魅惑の京都 
 「泉涌寺」           講師 堤 勇二


           午後130分〜  於 江戸東京博物館 会議室     三千円

泉涌寺 点景

楊貴妃観音像.jpg 
言わずとしれた絶世の美女観音




御座所庭園.jpg 
御座所庭園 見事です。

泉涌寺型雪見灯籠.jpg 
桂離宮と並び称される名燈籠
泉涌寺形石燈籠

国立能楽堂提供:『江戸初期古能狂言之図』より「能 しやり(舎利)」.jpg 
謡曲「舎利」
文化の薫り漂う名刹です。
はたしてその心は?

0219-3.jpg 
その心はここにあります。

貞明皇后2.jpg 
この麗人はどなた?
京都の古刹は歴史をつないで
今も在る、のです。





お申し込みは右上のお申込みフォーム、ファクス、メールで受付いたします。


多数のお越しをお待ちしております。


 

                       京都・清遊の会 事務局

603-8341 京都市北区小松原北町13530108
                             TEL&FAX 075-465-9096  
                              e-mail: info@kyo-seiyu.net





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2013年05月05日

5月のご案内

現地案内のお知らせ

新緑の一乗寺界隈散策


新緑の好時節となりました。 五月は一乗寺界隈へのご案内です。


え? 一乗寺ってどこにあるの? お寺? なんて思っている人も多いはず。

そう、この一帯は本当に秘密の魅力に溢れているのです。 

またまた京都の深みにはまってみませんか。




開催日
 休日=518日(土)(締め切らせていただきました)
    平日=
523日(木)

時 間 13:3016:30過ぎまで

講 師  堤 勇二


コース予定

西本願寺北山別院金福寺―八大神社― 一乗寺不動尊―圓光寺―穂野出―

こせちゃ―下り松
 ほか秘密の場所



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           西本願寺北山別院 御聖水

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                 一乗寺不動尊


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                    圓光寺



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        雲母漬で知られる穂野出(ほので)


雨天中止 小雨決行


参加費 12800円(金福寺・円光寺拝観料800円含む)


集合解散 市バス「一乗寺下り松町」バス停(白川通です)

お申し込みは下記ファックスかホームページから、


お名前、ご住所、連絡先(携帯など当日の連絡先)、参加希望日
を明記の上お申込み下さい。


※ご参加費は当日までに下記までお振込みをお願いいたします。

※リクレーション保険に入りますので1週間前までにお申込み下さい。


○京都・清遊の会 お振込先


・みずほ銀行
出町支店(587) 普通  1161285  京都 清遊の会


・京都銀行
紫野支店(162) 普通 3236638 京都清遊の会代表西山祐子



京都・清遊の会事務局
  TEL&FAX 075-465-9096

e-mail:info@kyo-seiyu.net




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2013年04月09日

春の特別講座

「和菓子における贈答の文化」  



この春、京都・清遊の会では、和菓子の世界における「贈答」の文化について講座を開かせていただきます。

「贈答」は古来さまざまなかたちをもって発達してきました。


宮中へ、あるいは将軍家への献上、または下賜される場合、あるいは慶弔など人生の通過儀礼、歳暮や中元の挨拶など、「贈答」はどのようにして今日まで続いてきたのでしょうか。

こまやかな日本独自の風習ともいえる「贈答」について、

おなじみ井上由理子先生からお話をお聴きいたします。

後半は、「風呂敷」の歴史や包みかたについて、ゲストをお招きし、
井上先生とともにレクチャーしていただきます。


日本の文化は、「包む文化」「結ぶ文化」とも言われます。

私たちがふだん使っている風呂敷や包み袱紗は、なんと1200年余にも及ぶ包み方の歴史を持っています。

風呂敷の文化は日本人の奥深いところに根ざしているのです。



そして、アッとおどろく風呂敷の使い方を学びましょう。 

普段お使いの、あるいは使ってみたい風呂敷をご持参ください。
(こちらでもご用意いたします。)


お誘い合わせのうえ、お越しをお待ちしております。

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        京乃色 二條若狭屋

10・菊.JPG
             菊の贈答菓子 


日時   4月27() 午後130分より4時過ぎ頃まで  

場所   職員会館かもがわ 2階 大広間 

    (河原町通り丸太町下ル2筋目東へ突き当り 
     鴨川畔、石長松菊園向かい) 


参加費  お一人2500(お菓子代込) 
 


参加ご希望の方は下記まで
FAXあるいはメール、HPの申し込みフォームにてお申し込み下さい。
すでに清遊の会にご参加の方は、お名前とお電話、FAX番号のみご明記下さい。


京都・清遊の会 事務局 
TEL&FAX 075-465-9096 
                e-mail:info@kyo-seiyu.net

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メルパルク よみうり文化センターより 

4月から始まる堤勇二先生のカルチャーセンター講座をご案内いたします。

先生の知力と魅力あふれる充実の話をぜひお聴きください!



            

「京の神さま、仏さま」

 ご存じですか? ご祭神、ご本尊の本当のお姿

           4月21日(日)スタート!
                             

 アマテラスって男性? 女性? オオクニヌシとスサノオって親子? 八幡さんと天神さんってどう違う? 立ってる阿弥陀さまと座ってる阿弥陀さまって違うんだ! 眷属って、脇侍って何よ? などなど……

 京都には約二千もの社寺があり、そのすべてにご祭神やご本尊がおられ、境内の摂社や末社、お堂などもあわせると、途方もなくたくさんの神仏がおまつりされています。それらの神仏は、名前が違っても同じものだったり、呼び方は似ているのにまるで違ったり、ややこしいことこの上ありません。でも、何がおまつりされているのかを知ることはとても大切なことなのです。

 どの神さまも仏さまも、本当のお姿を知ると、目からウロコ、知的好奇心を揺さぶる驚きの連続間違いなしです。さあ、ご一緒に京都の神仏を巡る旅に出かけましょう!!

 

 
第一回 アマテラスオオミカミ


伊勢神宮にまつられる皇室の祖先神ですが、本当はとても数奇な運命をお持ちです。京都ではこ におまつりされていますか? 今年は式年遷宮の年です。この機会に伊勢の秘密を学びましょう。



第二回 スサノオノミコト


アマテラスの弟とされていますが、果たして本当でしょうか? 荒ぶる神と心優しい神の両面があり、「牛頭天王」の別名とともに国内に留まらない事跡をお持ちです。一体この神様は何者なのでしょう。



第三回 オオクニヌシノミコト


遠く出雲の神様ですが、実は京都ととても深い関係があり、下鴨神社ではまったく違う七つの名前でまつられています。なぜこんな多くの名前をおもちなのでしょう? 実はとんでもない秘密があるのです。

第四回 八幡さま


京都屈指の古社。石清水八幡宮のご祭神。実は日本でもっともたくさんおまつりされている神さまです。この神さま、一緒におまつりされている方々もとっても大切。日本の皇室の秘密に迫る、知的興奮の連続です!


第五回 天神さま


受験生の守護神、学問の神様、菅原道真公。京都にはこの神さまをおまつりするところがいくつあるかご存じですか? 京の天神さまを巡回すると、神になったこの方の謎が見えてきます。

第六回 お稲荷さま


京の初詣参拝者数第一位! 商売繁盛の神さまとして不動の地位を占めるお稲荷さま。ではこのご祭神のお名前いえますか? 京都に大きな影響を与えた秦氏とどんな関係? 空海とお稲荷さんって? 目からウロコとはこのことですね。

第七回 お地蔵さま


京都におまつりされているお地蔵様はまさに多士済々! 晴れやかな伝来をもつ大寺のお地蔵さまから名もなき町角のお化粧さんまで、貴賎を問わない信仰こそ、この仏さまの真骨頂です。名優ぞろいの京都の「おっぞうさん」、その魅力をご堪能ください。

第八回 お不動さま


延暦寺、東寺といった名だたる国家鎮護の寺院から町角の小堂まで、そのお顔も目が開いてたり閉じてたり、牙が食い違ってたりいなかったり、手に持つ剣も蛇がいたりいなかったり、怖いお姿もよく見ればどことなく愛嬌があったりなかったり……。仏像界きっての大こわもての秘密をご紹介。

第九回 お薬師さま


病気に悩む人、痛みに苦しむ人、後世でも来世でもなく、今、助けてほしい人の祈りにこたえてきた仏さま。その誕生には日本古代史の秘話があり、京都のお薬師さまには祈りが築いてきた歴史、多くの逸話があります。


第十回 阿弥陀さま

辛く苦しい世の中でもがく人、でもきっとあの世には極楽が待っている。輝く世界が拓けている。そんな場所に連れて行ってくれる仏さま、そんな場所から迎えに来てくれる仏さま、それが阿弥陀如来。でも姿勢や手の形、同じように見えても実は違うのです。違いに隠された信仰の形、ご教示します。


第十一回 脇侍、眷属……脇役の仏さま

本尊の両側におられる仏さま、回りを囲む神さま、一つのお堂にはたくさんの神さま、仏さまが一緒におまつりされています。脇侍とか眷属とか、難しい呼び名ですが、ご本尊と深い関係があるこれらのご神仏を知ることは、実はご本尊を知ること以上に大事なことなのです。


第十二回 大仏さま

奈良や鎌倉だけじゃないのです。京都にも大仏さまがおられるのです。昔じゃありません。今もおられるのです。それもたくさん! 知って驚き、見てびっくり! 京の大仏さま、その凄みと迫力を是非お知り下さい。


以上のラインナップは時事的状況や紹介の進行により複数回にわたるなど適宜変更する場合があります。あらかじめご了承ください。


※なお、本講座とは関係なく、最終講義終了後、午後からご希望の方と実際に京のどこかの大仏さまにお参りいたします。交通費、拝観料はご負担いただきますが、本シリーズにご参加戴いた感謝を込めてご案内させていただきます。どうぞお楽しみに!


       ●毎月第3日曜日 午前10時〜12 
    

    〈お問い合わせ〉 よみうり京都文化センター 

             電話1(プッシュホン)
0753537070

                       JR
京都駅 東隣 メルパルク京都3階 



















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2013年04月02日

伊勢神宮講座

京都・清遊の会 特別講座

62回式年遷宮記念

「伊勢神宮の秘密!」

伊勢神宮はいつからある?

伊勢神宮を作ったのは誰?

伊勢神宮に最初にお参りした天皇は誰?

伊勢神宮は何をするところ?

伊勢神宮が国家の宗廟になったのはいつ?


ご存じですか? 伊勢神宮のいろいろ。


伊勢神宮には創建の秘密もあり、

それも大事ですが、


それよりも

知っておかないといけない、

決して忘れてはいけない、

一人でも多くの人に伝えてほしい、

そんな大事と魅力があふれています!


お話しします。神宮の秘密!

お伝えします。神宮の魅力!

お一人でも多くのご参加をお待ちしています!!

66-886.jpg 
清浄な地、清冽な気、思わず威儀を正す神域です。

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五十鈴川の御手洗場。
さて、次はどこに行くか、ご存じですか?

66-896.jpg 
石段の真ん中に大木が!
邪魔ですか? 

宇治橋 日の出2.jpg 
朝日が昇る宇治橋。 有名ですね。
でも大事なことは別にあります。

御稲1.jpg 
御稲御倉 みしねのみくら と読みます。
この社こそ、神宮の存在意味を知らせてくれます。
日本人とは何でしょう?

塩 御塩焼所.jpg 
この建物を視よ!
天地根源造とは何ぞや!

神宮 御塩 塩かための土器1.jpg 
神官が大切に運ぶ、これは一体なに?
この形がとても大事なのです。

大祓4.jpg 
この写真にみえる神宮の秘密、おわかりですか?

鶴斑毛御彫馬.jpg 
ご神宝の一つ 鶴斑毛御彫馬
つるぶちげおんえりうま と詠みます。
式年遷宮で作り変えるのは社殿だけではありません。
作られる神宝の数々とその秘話
聞いて驚いてください。
そして感動してください。


日時 4月7日(日) 午後1時〜3時半ころ

場所 職員会館かもがわ

    〒604-0901 中京区土手町夷川上末丸284 

    電話:075-256-1307 

参加費 お一人2000円

お申し込みは左上部の「お申し込みフォーム」か

もしくは、下記メールかファックスにてお願いします。





  京都・清遊の会 事務局 

  〒603-8341 京都市北区小松原北町135−30−108

   TEL&FAX 075-465-9096  

  e-mail: info@kyo-seiyu.net 

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2013年03月04日

ご報告と3月のご案内

まだまだ風は冷たいですが、すこしずつ春の気配が近づいてまいりました。


京都・清遊の会では、おかげさまにて先月を持ちまして、堤勇二講師による「京都世界遺産講座」を、東京、京都ともに終了することができました。
本講座ではたくさんのみなさまにお越しいただきまして誠に有難うございました。


2月の「西芳寺」講座では、歴史に名を残す宗教家や政治家がこんなに西芳寺と関わりがあったのかと驚きの連続、「世界遺産講座」の最後に「西芳寺」をお話しされた理由がわかる気がいたしました。


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           2月24日の東京講座で


さて、今後、東京では「魅惑の京都」講座が先行して始まり、
京都では隔月ごとに「現地案内」と「魅惑の京都」を開始の予定です。

京都にはたくさんの素晴らしい社寺があり祭事が行われています。 


その魅力を堤講師にさらに熱く語っていただきたいと思います。


京都の予定は近日中にご案内いたします! 

どうぞお楽しみになさってくださいませ。



3月の予定


3月21日(木)、 3月24日(日)


   現地案内 清遊散歩 「八重の逸話と哲学の道」   講師 堤 勇二

          午後1時〜   集合 今出川通白川東北角   2千円

       (雨天時 永観堂見学 集合は永観堂表門下 拝観料別途要)


3月31日(日)  東京堤塾 魅惑の京都講座 
 「金戒光明寺」   講師 堤 勇二

          午後130分〜  於 きゅりあん第二講習室   3千円


各ご案内、講座の詳細は右ボタンをクリックしてご覧ください。

お申し込みは右上のお申込みフォーム、ファクス、メールでも受付いたします。


多数のお越しをお待ちしております!

 

          
           京都・清遊の会 事務局

           〒603-8341 京都市北区小松原北町13530108
                  TEL&FAX 075-465-9096  
                  e-mail: info@kyo-seiyu.net

随心院の梅.JPG

                  随心院の梅

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2013年02月06日

現地案内 清遊散歩

八重の逸話と哲学の道散策


春めく季節、京都屈指の散歩道を歩いてみませんか。

歩きながら、つぎつぎに現われる景色や景物にまつわる知られざる京都の歴史

や人物を、ディープな京都案内で定評のある堤勇二講師がお話し、あわせて

大日墓地に眠る新島八重の生涯と逸話を違った角度からご紹介します。

002哲学の道 桜.jpg

                
哲学の道


橋本関雪.jpg

          ありし日の橋本関雪


西田幾太郎 歌碑2.jpg

            西田幾多郎 歌碑

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            書斎の西田幾多郎


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          新島襄 墓

新島八重墓.jpg
             
         新島八重 墓

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     いわくつきの若王子神社扁額

このご案内は平日、休日の2回実施いたしますのでいずれかをお選びいただき、ご参加下さい。

内容 

 
 晴天時
 銀閣寺前から若王子神社前まで散策。


 雨天時 見返り阿弥陀如来で有名な永観堂をご案内。

実施日時 

 平日 321日(木) 午後1時から午後4時過ぎまで
 休日
 
324日(日) 午後1時から午後4時過ぎまで

集合場所 

 晴天時 白川通今出川東北角
 雨天時
 永観堂表門下


集合時間 

 午後1時 (1時に開始いたしますので、10分前にはお越しください。)

参加費 お一人2000円 実費別途(拝観料or喫茶代など)

 ※リクレーション保険に入りますため、開催日の1週間前までにお申込みくだ  さい。

 ※参加費は、下記までお振込みください。(野外での現金のお受け取りは間違い
  の元となりますため、現地でのお支払いはご遠慮ください)


 ※お申し込みは下記事務局へファックスかメールにてお申し込みください。
  ホームページからもお申し込みいただけます。


京の景色には物語があります。

京の散歩道はインテリジェンスに満ちています。

さあ、皆様とともに知的興奮の散策に出かけましょう!!


       
     京都・清遊の会 事務局
   
       〒603-8341  京都市北区小松原北町13530108

            TEL&FAX 075-465-9096
            E-mail info@kyo-seiyu.net
                            
     京都・清遊の会お振込口座 
        みずほ銀行 出町(でまち)支店(
587
        普通 
1161285 名義 京都 清遊の会

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2013年01月01日

1月

◆講座のご案内


1月6日(日)  魅惑の社寺 「広隆寺」    講師 堤 勇二


  午前945分〜   於 職員会館かもがわ   2千円
                                
                              (終了しました)


これは誰?

広隆寺 これは誰?.JPG



ご存じですよね。この井戸。

広隆寺 ご存じですよね。この井戸。.JPG



なぜこれを取り上げたのでしょう?

広隆寺 なぜこれを取り上げたのでしょう?.JPG



泣き弥勒の秘密とは?

広隆寺 泣き弥勒の秘密とは?.jpg



太子の話に大興奮!?

広隆寺 太子の話に大興奮!?.JPG




1月19日(土)  京都世界遺産講座  「平等院」  講師 堤 勇二


             午後130分〜   於 京都アスニー 5階 第7研修室
             
                                         3千円

                                     (終了しました)


いつ見てもいいですね。

平等院 いつ見てもいいですね。.JPG



こういうものこそ大事なのです。

平等院 こういうものこそ大事なのです。.JPG





1月27日(日)  東京堤塾 京都世界遺産講座 
 「平等院」   講師 堤 勇二


             午後130分〜  於 江戸東京博物館 第1・第2学習室

                                    3千円    (終了しました)


どこの天井?

平等院 どこの天井?.JPG



何絶の鐘でしたっけ?

平等院 何絶の鐘でしたっけ?.JPG





1月31日(木) こころみ講座 「新年の和菓子と京の菓匠」

    午前10時〜 於 京都市北文化会館 第1会議室  2千円

                         講師 中川祐子


新年を迎え、京の和菓子司ではどんなお菓子がつくられているのでしょうか?
おすすめのお菓子もご紹介致します。お楽しみに!

巳の春.JPG

P1130084.JPG



お申し込みは右上のお申込みフォーム、ファクス、メールにて受付しております。


皆さまのお越しをお待ちしております!

          

          京都・清遊の会 事務局

        〒603-8341 京都市北区小松原北町13530108
            
TEL&FAX 075-465-9096  
            e-mail: info@kyo-seiyu.net






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2012年11月27日

12月の予定

12月1日(土)  魅惑の社寺 「八坂神社」   講師 堤 勇二 (終了しました)
                                    
                                      午前9時45分〜     職員会館かもがわ     


今や正門と間違われる南楼門。ちょっとした秘密、伝授します。

今や正門と間違われる南楼門。ちょっとした秘密、伝授します。.JPG


境内の伊勢神宮 知られざるパワースポットです。

境内の伊勢神宮 知られざるパワースポットです。_R.JPG


白朮詣りの本当の意味、ご存じですか?

白朮詣りの本当の意味、ご存じですか?.jpg



12
月1日(土)  中村帆蓬(はんほう)  

            古典を楽しむ「源氏物語」挿絵展X 
常夏〜藤裏葉  
                                       見学とギャラリートーク      (終了しました)       
   


                                     午後3時〜    ぱるあーと    

               
         
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12
月2日(日)  京都顔見世講座   講師 井上由理子   (終了しました) 


                                     午後2時〜  京都市北文化会館                                      
  

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12
22日(土)  京都世界遺産講座  「西本願寺」  講師 堤 勇二

                              午後130分〜  京都市北文化会館 第1会議室  3千円


大書院・対面所の松 まるでお城です。

1 大書院・対面所の松 まるでお城です。_R.jpg



これはどこですか? 恐るべき鳳凰の妻飾り。

2 これはどこですか? 恐るべき鳳凰の妻飾り。_R.JPG



国宝・北能舞台。南能舞台との違いご存じですか?

3 国宝・北能舞台。南能舞台との違いご存じですか?_R.JPG


大書院・雁の間 美意識の高さを感じます。

4 大書院・雁の間 美意識の高さを感じます。 _R.jpg 



1224日(月・祝)  東京堤塾 京都世界遺産講座  「西本願寺」   
                                                                                                    講師 堤 勇二
    

          
         午後130分〜   きゅりあん 第二講習室    3千円


これは何? なんか埋まってますよ。

5 これは何? なんか埋まってますよ。_R.JPG



飛雲閣を知るにはこれが最適です。

6 飛雲閣を知るにはこれが最適です_R.JPG



この写真に本願寺信仰の秘密が隠されています。

7 この写真に本願寺信仰の秘密が隠されています。_R.JPG



これは何だろう?

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白書院・一の間 ここにも本願寺宗主の文化水準が見えます。

9 白書院・一の間 ここにも本願寺宗主の文化水準が見えます。_R.jpg




  お申込みは下記までメールあるいはファクスでお願いいたします。
 ホームページ右上のお申込みフォームからもお申込みいただけます。

 皆様のご参加をお待ちしております!!
 

   京都・清遊の会 事務局   

    〒603-8341  京都市北区小松原北町13530108

       TEL&FAX 075-465-9096  e-mail info@kyo-seiyu.net  
      
 URL: http://www.kyo-seiyu.net


紅葉の本満寺.JPG

本満寺のもみじ





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京都 顔見世講座 ご案内

吉例 京都顔見世講座!


ことしの「吉例顔見世興行」は、六代目中村勘九郎襲名披露記念となります。


昼の部では、「寿曽我対面」(ことぶきそがのたいめん)で、勘九郎が初の曽我五郎を、また片岡仁左衛門がこれまた初役の工藤祐経に挑みます。

「梶原平三誉石切」(かじわらへいぞうほまれのいしきり)では市川團十郎が平三を、「廓文章」(くるわぶんしょう)では坂田藤十郎、中村扇雀の親子出演など、東西の人気役者が顔を揃えます。

夜の部では、「仮名手本忠臣蔵」で仁左衛門が勘平を勤め、勘九郎の「口上」、襲名披露狂言の「船弁慶」、
「関取千両幟」(せきとりせんりょうのぼり)と続きます。

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井上由理子講師によるビジュアルを使ったわかりやすい解説で、ぜひとも今年の見どころをご堪能ください!  ご参加をお待ちしております!
 

 
 12月2日(日) 午後2時〜4時頃

 京都市北文化会館 第4会議室
    (地下鉄北大路駅・北大路ビブレ1階北側)
   
  参加費 2千円  
     ※撮影・録音はご遠慮くださいますようお願いいたします。    

 参加ご希望の方は、下記までファックスメールをお送りください。 
 右上のお申込みフォームからもお申込みいただけます。

     京都・清遊の会事務局  603-8341 京都市北区小松原北町135-30-108 
                          TELFAX 0754659096  
                          Email: info@kyo-seiyu.net 

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                           南座の竹馬

posted by 清遊 at 10:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする